Vojta Therapy

ボイタ法について

諦めかけている人にボイタ法をお試しいただきたい一心です

ボイタ法

からだ相談室が行うボイタ法という施術は、チェコの神経内科医・小児神経科医であったボイタ博士が脳性麻痺の子ども達を何とかしたいと試行錯誤してできた運動療法で、具体的には、筋肉や骨を軽く押さえて刺激することで、人が本来持っている正しい筋肉の活動を引き出す運動療法です。
横になっているだけで、負担や痛みはありません。正しい姿勢や運動が自然にできるようになり、楽に動けるようになっていきます。
からだ相談室では、これまでボイタ法のテクニックを活用し、さまざまなお悩みを抱えるお客様に応えてまいりました。

ボイタ法は、その出自から、小さな子どものみに用いられる運動療法として知られていることが多いですが、大人の身体の不調や痛みの改善にも効果を期待できる運動療法です。
からだ相談室では、身体の痛みをどうしていいかわからず、諦めかけている大人の方にもボイタ法を試してもらいたいと考えています。

からだ相談室が提供するのは、“変わる”こと。
身体の不調を諦めかけている方に、“変わる”という実感を得ていただきたい。
まずはお問い合わせだけでも構いません。お気軽に相談ください。

               

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